アネッサ顔用と身体用の違いは?口コミや成分と下地効果をレビュー!

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こんにちは★

ユリーです★

ご覧いただきありがとうございます(^^♪

暑い季節がやってきました(+_+)いよいよ夏本番!

紫外線もかなり強くなってきたので日焼け止めも毎日の必需品です!

皆さんは日焼け止めを使用する際に体用 と顔用を分けていますか?それとも1本を全身に使用しますか?

私はアネッサが大好きで【顔、からだ用】を全身に使用していますが、顔に塗るとたまに小さな湿疹ができたり乾燥して肌荒れを起こしたりしていました。

焼けないのは良いですが、いくらお気に入りでも肌トラブルが起こると使用を中断したくなりますよね( `ー´)ノ

そんな悩みを抱えている時にアネッサの【顔用】が発売されたのを知りました。

顔専用の物を使用すれば肌トラブルが起こらないのか?それともあまり変化はないのか?という疑問を解決する為に【顔用】日焼け止めを購入してみました。

今回は日焼け止めの王道アネッサのシリーズ金の、アネッサパーフェクトUVアクアブースターパーフェクトフェイシャルUVアクアブースターの違いや成分と口コミや下地効果を検証していきたいと思います。

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アネッサ【顔、からだ用】と【顔用】の違いや成分は?

今回検証する日焼け止めはアネッサパーフェクトUVアクアブースターとパーフェクトフェイシャルUVアクアブースターです。

 

こちらは↓背面、【顔、からだ用】と記載があります。

このタイプは顔も体も全身塗れるタイプですよね★

この1本で十分使えると思えるのですが、今回発売された【顔用】と何が違うのでしょうか?

 

実は肌トラブルを起こした人が

出たのが原因でメーカーが顔用を出したのか?

顔用を使用したら肌トラブルは出なくなるのか?

色々想像してしまいます★

真相はいかに!

 

アネッサ【顔、からだ用】と【顔用】の成分をチェック!

アネッサ裏面の記載成分は以下の通りです。

アネッサ【顔、からだ用】パーフェクトUVアクアブースター

成分;ジメチコン、水、エタノール、酸化亜鉛、メトキシケイヒ酸エチルヘキシル、ポリメタクリル酸メチル、ミリスチン酸イソプロピル、タルク、イソドデカン、オクトクリレン、ポリブチレングリコール/PPGー9/1コポリマー、トリメチルシロキシケイ酸、PEGー9ポリジメチルシロキシエチルジメチコン、ジエチルアミノヒドロキシベンゾイル安息香酸ヘキシル、酸化チタン、グリセリン、セバシン酸ジイソプロピル、(ビニルジメチコン/メチコンシルセスキオキサン)クロスポリマー、パルミン酸デキストリン、キシリトール、ビスエチルヘキシルオキシフェノールメトキシフェニルトリアジン、PEG/PPG-14/7ジメチルエーテル、塩化Na、アスコルビルエチル、グリチルリチン酸2K、トウキ根エキス、ワイルドタイムエキス、カニナバラ果実エキス、ヒアルロン酸ナトリウム、ウコンエキス、イソステアリン酸水酸化AI、トリエトキシカプリリルシラン、ジステアルジモニウムヘクトライト、ステアリン酸、ハイドロゲンジメチコン、ジステアルリルジモニウムクロリド、EDTA-3Na、BG、BHT、ピロ亜硫酸Na、香料

 

アネッサ【顔用】パーフェクトフェイシャルUVアクアブースター

水、イソドデカン、酸化亜鉛、エタノール、メトキシケイヒ酸エチルヘキシルBC(メタクリル酸メチル/PPG-4/3クロスポリマー)、グリセリン、セバシン酸ジイソプロピル、エチルヘキシルトリアゾン、オクトクリレン、ビスエチルヘキシルオキシフェノールメトキシフェニルトリアジン、酢酸ステアリン酸スクロース、ジエチルアミノヒドロキシベンゾイル安息香酸ヘキシル、PEG/60水添ヒマシ油、ジメチコン、シリカ、パルミチン酸デキストリン、(アクリレーツ/メタクリル酸メトキシPEG-90)クロスポリマー、PEG/PPG-14/7ジメチルエーテル、アスコルビルエチル、グリチルリチン酸2k、トウキ根エキス、ワイルドタイムエキス、カニナバラ果実エキス、アセチルヒアルロン酸ナトリウム、ヒアルロン酸ナトリウム、ウコン根茎エキス、PPG-17、イソステアリン酸、トリエトキシカプリリルシラン、(ジメチルアクリルアミノ/アクリロイルジメチルタウリンNa)クロスポリマー、セスキイソステアリン酸ソルビタン、サクシノグリカン、クエン酸、BHT,EDTA-3Na、ステアリン酸、ピロ亜硫酸Na、クエン酸Na、PEGー12ジメチコン、トコフェロール、香料

う~ん( ゚Д゚)変わった名の成分がいっぱい!

アネッサ【顔、からだ用】と【顔用】の違いは?

価格の違いは?

【アネッサ顔からだ用】

パーフェクトUVアクアブースターは60ml・3000円/25ml1500円である。

【アネッサ顔用】

パーフェクトフェイシャルUVアクアブースターは40g2400円である。

見た目やパッケージの違いは?

【アネッサ顔からだ用】

パーフェクトUVアクアブースターはプラスチックの容器に入っており日焼け止め用乳液で二層式である。

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【アネッサ顔用】

パーフェクトフェイシャルUVアクアブースターはチューブタイプで日焼け止め用美容液である。

効果性能の違いは?

【アネッサ顔、からだ用パーフェクトUVアクアブースター】

  • アクアブーアスター技術
  • 美肌エッセンス
  • 光スタミナ技術
  • スーパーウォータープルーフ
  • 石鹸で落とせる、無着色

【アネッサ顔用パーフェクトフェイシャルUVアクアブースター】

  • アクアブースター技術
  • 美肌エッセンス
  • 光スタミナ技術
  • スーパーウォータープルーフ
  • 石鹸で落とせる
  • 化粧もちする下地効果
  • 無着色

特徴や成分の違いは?

アネッサ顔、からだ用パーフェクトUVアクアブースターの主な成分

【紫外線吸収剤】

  • メトキシケイシ酸エチルヘキシル(紫外線吸収剤で皮膚刺激が非常に強く皮膚がんの原因とされているUV-B波を吸収する作用がある)
  • オクトクリレン(UVーB波を吸収)
  • ビスエチルヘキシルオキシフェノールメトキシフェニルトリアジン(UV-A波とUV-B波の両方を吸収する作用がある)
  • ジエチルアミノヒドロキシベンゾイル安息香酸ヘキシル(UV-A波を吸収する作用がある)

【シリコンや合成ポリマー】

  • ジメチコン(光や熱に強く保湿性に優れているが皮膜を形成する為、皮膚呼吸を阻害することがある)
  • クロスポリマー(水分や皮脂に強く日焼け止めが取れないように皮膚に膜を張り水分を保つ作用がある)
  • トリメチルシロキシケイ酸(日焼け止めの使用感を良くしたり品質を保つ作用がある)
  • ハイドロゲンジメチコン(酸化防止剤にも使用されている)

【酸化防止剤】

  • BHT(発がん性を持つため化粧品に配合する場合1.0%以下でなければいけない決まりがある)
  • ピロ亜硫酸Na(酸化防止剤として多くの食品でも使用されているが刺激物で注意が必要)

【乳化剤や増粘剤】

  • ポリブチレングリコール(化粧品やシャンプー、石鹸に配合され保湿の作用もある)
  • イソステアリン酸水酸化AI(乾燥防止や皮膚を保護する作用)

【保湿やエモリエント作用】

  • エタノール(消毒、殺菌)
  • セバシン酸ジイソプロピル(皮膚外用薬に配合されている)
  • イソドデカン(被膜を作る、皮膚刺激が低い)
  • ポリブチレングリコール/PPGー9/1コポリマー(皮膚コンディション剤)
  • グリセリン(保湿の他に食品添加物としても使用されている)
  • キシリトール(保湿の他に虫歯予防に効果的)
  • PG(保湿や皮膚浸透力に優れている分、皮膚刺激があり連用は好ましくない)

 【美肌】

  • ヒアルロン酸ナトリウム(肌にハリを持たせる、肌トラブル解消)
  • トウキ根エキス(美白、抗アレルギー作用)
  • グリチルリチン酸2k(ニキビ肌や敏感肌化粧品に多く含まれる)
  • ワイルドタイムエキス(美白、収れん作用)
  • アスコルビルエチル(ビタミンC誘導体)
  • カニナバラ果実エキス(ローズヒップから抽出されたエキスでエラスチン保護作用がある)
  • ウコンエキス(肌荒れ防止効果)

【抗菌、抗炎、収れん作用】

  • 塩化Na(殺菌効果やバスソルトに用いられる)
  • 酸化亜鉛(皮膚の再生を促す、紫外線散乱作用あり)

【合成界面活性剤や顔料】

タルク(ファンデーションやベビーパウダーに多く配合されている)

アネッサ顔用パーフェクトフェイシャルUVアクアブースターの主な成分

【紫外線吸収剤】

  • メトキシケイシ酸エチルヘキシル(紫外線吸収剤で皮膚刺激が非常に強く皮膚がんの原因とされているUV-B波を吸収する作用がある)
  • オクトクリレン(UVーB波を吸収)
  • ビスエチルヘキシルオキシフェノールメトキシフェニルトリアジン(UV-A波とUV-B波の両方を吸収する作用がある)
  • ジエチルアミノヒドロキシベンゾイル安息香酸ヘキシル(UV-B波を吸収する作用がある)

【シリコンや合成ポリマー】

  • ジメチコン(化粧品やヘアケア用品に多く含まれ、コーティング作用がある)
  • PPG-4/3クロスポリマー(粉末タイプの樹脂で日焼け止め効果を長時間保つ働きがある)

【酸化防止剤】

  • ピロ亜硫酸Na(酸化防止剤として多くの食品でも使用されているが刺激物で注意が必要)

【乳化剤や増粘剤】

  • PEGー12ジメチコン(浸透が良く紫外線分散作用もある)
  • パルミチン酸デキストリン(乳化の安定に優れているため多くの化粧品に配合されている)
  • イソステアリン酸水酸化AI(乾燥防止や皮膚を保護する作用)

【保湿やエモリエント作用】

  • エタノール(消毒、殺菌)
  • セバシン酸ジイソプロピル(皮膚外用薬に配合されている)
  • イソドデカン(被膜を作る、皮膚刺激が低い)
  • クエン酸Na(肌のキメを整える作用があり食品添加物やお掃除にも使える)
  • グリセリン(保湿の他に食品添加物としても使用されている)

 【美肌】

  • ヒアルロン酸ナトリウム(肌にハリを持たせる、肌トラブル解消)
  • トウキ根エキス(美白、抗アレルギー作用)
  • グリチルリチン酸2(ニキビ肌や敏感肌化粧品に多く含まれる)
  • アセチルヒアルロン酸ナトリウム(スーパーヒアルロン酸と言われており美白や収れん作用がある)
  • ワイルドタイムエキス(美白、収れん作用)
  • カニナバラ果実エキス(ローズヒップから抽出されたエキスでエラスチン保護作用がある)
  • トコフェロール(ビタミンE)
  • アスコルビルエチル(ビタミンC誘導体)

【抗菌、抗炎、収れん作用】

酸化亜鉛(皮膚の再生を促す、紫外線散乱作用あり)

【合成界面活性剤や顔料】

セスキイソステアリン酸ソルビタン(乳化剤の作用もある)

【キレート剤】

  • EDTA-3Na(変色防止の作用がある)
  • BHT,EDTA-3Na(変色防止の作用がある)

【危険?毒性があり全成分表の中でも特に注意が必要な成分】

  • ピロ亜硫酸Na(アレルギーや喘息を引き起こす可能性がある)
  • ジステアルリルジモニウムクロリド(非常に毒性が強く皮膚アレルギーを起こす可能性がある)
  • EDTA-3Na(皮膚や粘膜を刺激、毒性が高い)
  • BHT,EDTA-3Na(皮膚や粘膜を刺激、毒性が高い)
  • タルク(アスベストの成分が不純物として含まれており誤って吸い込んだ場合、呼吸器疾患を起こす可能性がある)
  • 酸化チタン(発がん性物質を持っている)

こちらの成分ですがあくまでも成分の説明でありアネッサ日焼け止めの成分配合量は微量なので誤って口に含んだり、目に入ったりしない限りは大丈夫だと思いますがアレルギー体質の方や皮膚が弱い方は気を付けてください。

アネッサ【顔、からだ用】と【顔用】の成分を細かく比較してみましたが

紫外線吸収剤や紫外線散乱剤については【顔、からだ用】と【顔用】の両方で同じ成分でしたので日焼け止めの効果も同等ですね★

一番気になる美肌成分ですが【顔、からだ用】よりも【顔用】の方が優れている事がわかります。

【顔、からだ用】には配合されていないアスコルビルエチルやビタミンEのトコフェロール、そしてこれは嬉しい

二種類のヒアルロン酸で、アセチルヒアルロン酸ナトリウム(別名スーパーヒアルロン酸)とヒアルロン酸ナトリウムが配合されていたのが個人的に魅力的だと思いますね( ˘ω˘ )

危険成分については【顔、からだ用】の方が若干、強い成分が多く配合されているように思われます。

これらの成分のほとんどが、アレルギーや呼吸器疾患を起こしたり皮膚や粘膜を刺激する可能性があり、毎日使用する事で成分を肌に閉じ込めて蓄積する事になります。( ;∀;)

ただ残念な事にSPF50++++の日焼け止めのほとんどに危険成分が配合されているのが現状なのです。(+_+)

肌が弱い方やアレルギー体質の方で使用をご検討の場合は必ずパッチテストを行う事をおすすめします。

初めから安心されたい方は無添加で優しい日焼け止めを選定するのがおすすめですね★

アネッサ顔用の口コミを紹介

 

びっくりしたのが、普通の化粧下地用みたいにしっとりするし伸びもいいし、乾燥しなかったことです。
もちろん日焼けするはずもなく。
ほんとびっくりしました。日焼け止めどんどん進化してるんですね?

 

この季節になると日焼け止めを塗らずにちょっと家を出ただけでも、肌が黒くなっていたりするので、今年も絶対焼かないと決めてアネッサを購入しました。
全身に使えますし、化粧下地としても優秀なので毎日使っている日焼け止めです。
クレンジングオイルで綺麗に落ちるため、これからの季節に重宝してくれると思います

 

アネッサは乾燥する印象でしたが、まったくなく潤うのでびっくりしました。
伸びがいいので肌を必要以上に触ることなく使っていて気持ちいいです。
保湿された肌になりファンデーションのりがいい。艶が出ます。
汗をかいた後のよれは多少出ますが、許容範囲と思いました。
このしっとり感で紫外線対策できるなら今年の夏継続して使いたいです!

引用元:http://www.cosme.net

 

アネッサ顔用の下地効果は?実際に使用した正直な感想

顔用挑戦です(*’▽’)

【顔用】と【顔からだ用】を両方の写真がこちら★

(左)が【顔、からだ用】で(右)が【顔用】です。

質感ですが顔用の方がクリーミーですね( ˘ω˘ )

始めに私の肌は敏感肌です。

先程もお伝えしてきましたが以前から【顔、からだ用】を使用していましたが乾燥がひどくかゆみや湿疹ができた経験があります。

その事も踏まえたうえで検証していきますね。

顔用を朝会社に行く前に適量を手に取り顔全体に塗っていきましたが伸びが良く肌が潤ったので期待大!そのままお化粧しました。

ファンデーションの邪魔をされたりはなかったです。(^^♪

ここまでで大分好印象でした★

お昼休みに化粧崩れなし、かゆみなしで順調です。

夕方家に帰宅して鏡を見た感想は

大きな化粧崩れはなかったのと【顔からだ用】を塗った時とは違い乾燥が全くなかったです。

もちろん下地効果もばっちりです★

その後、お風呂でクレンジングをしましたが綺麗に取れました。(オルビスの茶色のボトルのオイルクレンジングを使用)

ですが残念なことに洗顔の泡を付けたらなんとなく滲みました( ;∀;)

お風呂から出て鏡を見た感想は赤みなし乾燥なしで肌のお手入れ後には先程の滲みた感覚もいつのまにか消えていました。

翌朝鏡を見ましたがかゆみなし、赤みなし、乾燥なしでした★

使用開始から現在に至るまで大きなトラブルはありませんでしたが、やはり洗顔の時だけはなんとなく滲みる日もあります。

紫外線については日常使いでしたが炎天下の中でも日焼けしませんでした(*’▽’)

好印象なところもありましたがやはり敏感肌の私には少し成分の刺激が強いのかな~と思いました。

ただ下地効果は気にいったのでもう少し様子を見ながら使用を継続してみるという結果になりました。

1つ言える事は間違いなく【顔からだ用】アネッサパーフェクトUVアクアブースターより【顔用】のアネッサパーフェクトフェイシャルUVアクアブースターの方が使用感は良かったです。

皆さんの中で、比較的肌が弱い方は気をつけて様子を見ながら使用しましょう。

失敗しない為にもドラッグストアでお試し塗りをして自分に合うのかを判断しましょう。

まとめ

今回はアネッサ【顔用】と【顔、からだ用】の違いや成分も比べて皆さんの口コミを参考に使用して下地効果があるのかを検証してみました。紫外線吸収剤は【顔、からだ用】と【顔用】の両方で同じ成分で日焼け止めの効果も同等でした。

美肌成分は【顔、からだ用】よりも【顔用】の方が優れていて、【顔、からだ用】には配合されていなかったアスコルビルエチルや

ビタミンEのトコフェロールと二種類のヒアルロン酸アセチルヒアルロン酸ナトリウム(別名スーパーヒアルロン酸)とヒアルロン酸ナトリウムが両方配合されている為、保湿力抜群です!

危険成分については【顔、からだ用】の方が若干、強い成分が多く配合されているように思われます。

アレルギーや呼吸器疾患を起こしたり皮膚や粘膜を刺激する可能性が考えられる為、極度に肌が弱い方やアレルギー体質の方で使用をご検討の場合は必ずパッチテストを行う事をおすすめします。

使用して見た感想は、パーフェクトUVアクアブースターはサラッとした乳液タイプの付け心地に対してパーフェクトフェイシャルUVアクアブースターは美容液で伸びが良く下地効果を感じる事ができました。

口コミ通り、時間が経過してもファンデーションが崩れてこなかった事が良かったです(^^♪

自身が敏感肌体質のためかパーフェクトUVアクアブースターもパーフェクトフェイシャルUVアクアブースターも洗顔後にピリピリ感が出ました。

パーフェクトUVアクアブースターを顔に塗布した際は乾燥していたがパーフェクトフェイシャルUVアクアブースターは乾燥する事は一切なく使用感も抜群だったうえ炎天下の中でも日焼けしなかったです。

日焼け止めを選ぶ際には、優れた成分ばかりに気をとられずに、しっかりと悪い成分を理解した上で購入しましょう★

長くなりましたがご覧いただきありがとうございました★

またお会いしましょっ(^^♪

 

★ユリーでした★

 

 

 

 

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