ペルセウス座流星群2018大阪・東海で見る方角やピークの時間帯は?観測場所も調査!

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こんにちは!
ユリーです。

ご覧いただきありがとうございます。

お盆休みを満喫していますか。

さて、このお盆時期の8月11日~14日の間

「ペルセウス座流星群」

が全国的に綺麗に観測することができます。

しかも今回の「ペルセウス座流星群」は好条件で観測しやすいんだって。

そこで今日は大阪・東海エリアではどの方角で見れるのか時間帯や場所も気になったので調べてみることにしました。

今日の記事では

  • ペルセウス座流星群2018大阪・東海で見る方角やピークの時間帯は?
  • 観測場所もチェック!

などについて紹介していきますので最後までごらんください。

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ペルセウス座流星群2018大阪・東海エリアで見る方角

大阪・東海エリアで見るための方角や時間帯について調べてみました。

ペルセウス座流星群は11日から14日にかけて毎晩観測できます。

大阪や東海エリアで見る方角ですが、

「北東」

の方角を意識して見てみましょう。

この方角ですが全国的に見える方角が同じなんだそうです。

11日は新月なので月の明かりの影響を受けないのでとっても好条件で見ることができるんです。

運が良ければ1時間に40個の流れ星が見れることもあると言われています。

望遠鏡も必要ないと言われているので肉眼でバッチリ北東の空を観察してみましょう。

見始めは暗闇に瞳が慣れてこないのでしばらく気持ちを落ち着けて見えてくるのを待ってみましょう。

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流れ星も沢山落ちるらしく、もしタイミングよく見れたら願いをかけてみてください。

見れただけでもいいことが起こりそうな予感がしちゃいますね。

ペルセウス座流星群ピークの時間帯を知りたい

ペルセウス座流星群が見えるピークの時間について調べてみました。

調べたところピーク時間も全国的に同じで

「12日21時~13日未明」

にかけてもっとも多くの星が見えると言われています。

夜更かししてでも見る価値がありますよね。

お盆休みの人は長い時間観測できるチャンスですよ。

観測場所はどこがベストなの?

観測場所についてですが、高い場所からの方が見つけやすいと思います。

近隣の展望台に行くのもいいですが、

今回の星は肉眼ではっきり見えるので自宅のベランダや高台、川の土手などでも十分だとニュースで紹介されていました。

北東が見える場所ならどこでもベストという事なんです。

望遠鏡がいらないくらい綺麗に観測できるって、想像がつきませんが好条件で見れるのはまれなんだそうです。

ペルセウス座流星群を観測した人の感想をチェック!

実際に観測した人の感想をツイッターで拾ってみました。

星ってこんなに綺麗に見えることってあるんですね。

私は、星を綺麗に見るには冬の空が一番だとずっと思っていました。

夏の空でも好条件だとここまで幻想的な星を見れるんですね。

まとめ

今日の記事では

  • ペルセウス座流星群2018大阪・東海で見る方角やピークの時間帯は?
  • 静岡エリアでの観測場所もチェック!

でした。

  • ペルセウス座流星群2018大阪・東海で見る方角は全国的に「北東」
  • 観測場所は肉眼で見えるため展望台に行かなくても自宅のベランダや高台など多くの場所で観測可能

でした。

私は徹夜でペルセウス座流星群を観察しようと思います。

流れ星が見れますように(*‘∀‘)

 

最後まで読んでいただき
ありがとうございました。

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