山口達也の再入院先の病院名はどこで何科?治療内容や退院時期はいつ頃かについても調査!

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こんにちは!
ユリーです(*‘∀‘)

ご覧いただきありがとうございます。

世間はGWに突入している中、ニュースでは連日に渡り山口達也さんの”強制わいせつ・書類送検”の話題について報じています。

そして、新たなに今日の午前中のニュースでは、

 

「山口達也さん再入院」

 

したと報じられていました。

いったいどこの病院に入院したのでしょうか。

私は、山口達也さんの再入院先や何科なのか?どんな治療内容なのか?など気になったので調べてみたいと思います。

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今回の記事では

  • 山口達也の再入院先の病院名は?
  • どんな治療内容?
  • 退院時期はいつ頃?

などについて紹介していきますので最後までごらんください。

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山口達也の再入院先の病院名はどこで何科?

山口さんは現在どこの病院に入院しているのでしょうか。

先日おこなわれた例の緊急記者会見では、今年の1月15日頃から1か月ほど入院していたという山口さん。

なんでも、アルコール関係で肝臓が疲れていて体の調子が思わしくなかったので事務所の判断で入院しながら、仕事に通っていたといいます。

肝臓を休ませるために…ということは相当お酒がお好きなんだなと感じました。

この会見の内容を見た人からは

もしかしたら

”アルコール依存症なの!?”

と気になる人や心配している人の声が上がっています。

調査していく中で、会見で話していた入院先の病院は

 

「神奈川県の久里浜医療センター」

 

ではないかと言われていたので、再入院先も同じではないかと考えられます。

住所:神奈川県横須賀市野比5-3-1

通い慣れている担当の先生がいる病院の方が安心なのではないでしょうか。

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さっそくどのような病院なのかを調べてみました。

ホームページを確認してみたところ、久里浜医療センターは、主にアルコール症の治療をメインにおこなっている専門科でした。

病院紹介には、次の記載がされていました。

当センターは、昭和38年に日本で初めてアルコール依存症専門病棟を設立し、現在では4ヶ病棟でアルコール依存症の治療を行っています。患者様の自主性を尊重した治療は、”久里浜方式”として全国各地に広がっています。

また、平成元年にはWHO(世界保健機関)から日本で唯一のアルコール関連問題の施設として指定されました。

アルコール依存症の他に、うつ病や統合失調症などの精神疾患を対象とした入院設備もあり、物忘れ外来などの神経内科や消化器内科にも力を入れています。

引用元:https://www.kurihama-med.jp/hospital/index.html

 

”久里浜方式”があるというのが凄いですね。

 

この病院に通うことでアルコール症での悩みが解消されたという人が沢山いて、実績がある病院ということがわかります。

どんな科があるのか調べてみました。

このような病院は、日本中を探しても数少ないと思われるので、本気でお酒と向き合い体の健康を取り戻すにはとても素晴らしい病院ですね。

診療科を調べてみましたが

  • アルコール科
  • 精神科
  • インターネット依存
  • 神経内科
  • 消化器内科

など体だけではなく、心の回復ケアもしていく病院でした。

何かしらの依存から性の悩みを持った人が真剣に通う場所なのです。

山口さんが、以前入院していた科は

”アルコール科”

だったのでしょうか。

もしそうだったとして、事務所の判断で入院したということは、

  • 山口さんがお酒は好きだけど飲み過ぎて悩んでいた可能性がある
  • 普段から、お酒を飲み過ぎている山口さんの体を心配して事務所が飲酒をストップさせた

この二つが考えられます。

山口さんが、アルコール依存症だったのかはわかりませんが、消化器科のアルコール科に入院していた可能性は高いですね。

そして、今回の再入院ですが、事務所が

 

「山口を一人にしないでほしい」

 

と心配して再び入院という形になりました。

今回はアルコール科だけというわけではなく、総合的に心身のケアができる精神科の可能性も考えられますね。

記者会見で、反省していた様子はわかりましたが、泣いてもやってしまった事には変わりがありませんし時間は戻りません。

山口さんは、事の重大さを思い知らされて傷ついた被害者の女性やメンバー・ファンの人達を裏切ってしまった自分が許せなくなってしまったのでしょう。

 

今後は、無期限の謹慎ですし、今は入院して冷静に自分の起こしてしまった事を反省し、自分を見つめ直すいい機会でしょう。

専門のプロがいる病院なら、お酒を飲むことはできませんしね。

どんな治療内容をする?

アルコール科では、お酒の禁断症状に対する解毒治療の他に規則正しい生活を週間づける事から始まり曜日によって

  • ミーテイング
  • 音楽ヨガ
  • スポーツ
  • 書道
  • 美術
  • 買い物
  • バトミントン
  • 卓球

などの週間プログラムが組み込まれています。

何かに熱中することで、アルコールとの縁を断ち切るという練習をしていく治療なのではないでしょうか。

精神科・心療科では、患者さんの症状に合わせた治療方針で

  • 園芸
  • スポーツ
  • 料理
  • 作業療法

などのプログラムが治療の中に組み込まれています。

山口達也の退院時期はいつ頃?

再入院した山口達也さんの退院はいつ頃になるのでしょうか。

久里浜医療センターのおおよその入院期間をホームページで調べてみると

  • アルコール科治療入院期間は2カ月から3か月
  • 精神科やメンタル回復での期間は不明

で精神科の治療はアルコール治療期間より長引くのではないかと考えられます。

心の痛みを短期間で回復させるのは難しいでしょう。

まだ、一般人のように治療だけに専念できれば回復も順調に向かっていくと考えられますが、山口さんは芸能人なので様々な問題に直面するでしょう。

山口さんの場合で予想されるのは、

  • 記者会見での極度緊張
  • 被害者に迷惑をかけた懺悔の気持ち
  • メンバーやファンを裏切ってしまった怒りと悲しみ
  • 番組関係者や事務所に迷惑をかけてしまった事
  • 今後の活動についての不安

など心労が絶えまなく降りかかる状態が考えられるので長期間の入院が必要になってくる可能性もあります。

おそらく退院するのは、精神的に落ち着いてからになるでしょう。

外に出ればマスコミに追い回されますし、入院していた方が心配しているファンにとっては安心なのではないでしょうか。

退院時やなにか動きがあれば、常にマスコミが目を光らせていると思いますのでメディアの発表を待つことにしましょう。

まとめ

今回の記事では

  • 山口達也の再入院先の病院名は?
  • どんな治療内容?
  • 退院時期はいつ頃?

でした。

☆山口達也さんの再入院先は

「神奈川県の久里浜医療センター」

の可能性があり、どの科なのかは不明ですが、総合的に心身を回復させる心療科ではないかと予想しました。

☆治療内容は、その人にあった専用カリキュラムを組み込んでの治療

☆退院時期は、現在未定なのでメディアの情報を待ちましょう。

今回の騒動で被害者の他にも沢山の人を巻き込んでしまいましたね。

私は、朝の情報番組ビビットでの国分さんの謝罪の涙が頭に焼き付いています。

とにかく今はご自身の心労のケアも大事ですが、傷つけてしまった周りの人に謝り、時間をかけてでも信頼を取り戻すことが大事になってきますね。

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最後まで読んでいただき
ありがとうございました。

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